【電話のストレス爆減】Whoscallを使ってみたら便利過ぎた…【評判・口コミを晒す】

便利なサービス・買ってよかった物

どうも、知らない番号から電話があるとストレスを感じる管理人のAKです。

AK
Aki

相手がわからない電話や知らない番号からのしつこい着信は、マジで出たくない!

こんな風に思っているんですよね。

とはいえ、仕事のトラブルだったり何か急用の連絡かもしれないので、出ない訳には行きませんよね。

という訳で、何か便利なアプリないかな~って探してると…

フーズコールという神アプリを見つけました。

フーズコールを使えば、こんな感じで電話に出る前に誰からの着信かわかります。

しかも、登録していない電話番号すらも、何処の地域からの着信までわかるので、マジで便利。

AK
Aki

Whoscall(フーズコール)を使ってから、電話のストレスは爆減しました(*´ω`)

という訳で、今回の記事はWhoscallを実際に使った感想を晒します。

また、第三者の口コミや評判も紹介し、どんな人におすすめのアプリかを解説。

本記事を読めば、Whoscallの使い方はもちろんリアルの評判がわかるので参考になるはず。

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Gogolook無料posted withアプリーチ

スポンサーリンク

Whoscall(フーズコール)を実際に利用して良かった所

  1. 知らない番号を識別できる→有料
  2. なんの電話か着信時に一目でわかる→有料
  3. アプリで電話番号検索→ヤバいかどうか直ぐ判断→無料
①、②の機能は有料の機能になり、無料で利用できるのは③の電話番号検索だけ。
とはいえ、有料でも月350円なので、1日33円ほどで電話のストレスを0にできますよ。
また、2週間の無料トライアルがあるので、その間は0円で有料版の機能をお試し利用が可能。

順に解説していきます。

知らない番号を識別できる(有料機能)

ぶっちゃけ、この機能がWhoscallを利用する一番のメリット。

こんな感じで、登録していない番号からの着信でも何処からの電話かわかります。

AK
Aki

誰からの着信かがわかると精神的な安定感が段違いだよ。

もう知らない電話からの着信履歴があるだけで、萎える人間なので非常に助かっています。

楽観的なペンギン
楽観的なペンギン

わかるわ!
知らない電話でも掛け直そうかな?って一瞬迷うしな。

この判断自体がしんどかったのですが、Whoscallを利用してから、無駄な電話に出たり迷う事が一切なくなりました。

業者や迷惑電話がウザすぎて、萎えているなら利用しないのは損していますよ。

なんの電話か着信時に一目でわかる(有料機能)

こんな感じで、ヤバそうな電話は分かり易い表現でお知らせ。

これにより、迷惑電話や非通知などのヤバい着信に出てしまうという、リスクを回避。

AK
Aki

シンプルな表現で分かり易い(笑)

アプリで電話番号検索→ヤバいかどうか直ぐ判断(無料機能)

誰からの着信かわからない時は、Whoscallの電話番号検索(無料)で調べることができます。

こんな感じで、どこからの着信かがわかります。

プレミアム版を利用している人は、滅多に使わない機能かもしれませんが…

無料で利用したい人は、この機能を目当てに利用する人が多いでしょう。

AK
Aki

電話番号検索でどこからの着信かを調べてから、電話を掛け直すか判断すればいいからね。

電話番号検索で調べてみて、ヤバそうな着信なら、今後は迷惑電話として登録しておけばOK。

こんな感じで、利用すればムダな電話に悩まされる事は格段に減ります。

スポンサーリンク

Whoscall(フーズコール)唯一のデメリット

  • プレミア版への誘導がくどい

これにつきますね。

割とデカデカと無料トライアルor課金を進められます。

こんな感じで、目玉機能である番号識別が無料だと使えません。

なので、課金を進めてきますが…

まあ、無料トライアルがあるので、お試し利用してみるといいです。

課金(月額350円)してもいいと感じれば、問題ないですからね。

0円で利用したいって人は、無料でも電話番号検索は使えるので迷惑電話対策としては、まあ充分かと。

AK
Aki

僕は着信時に誰かわからないの嫌なので、課金して使ってる。

そこは、個人の価値観に合わせて利用すればOKです。

間違いなく言えるのは、知らない番号からの電話にストレスを感じているなら、課金する価値は有るってこと。

Whoscall(フーズコール)第三者の評判

  • いい評判
  • 悪い評判

ツイッターから、Whoscall利用者の口コミを集めてみました。

という訳で、順に解説します。

いい評判

この方は引っ越し見積もりの電話がヤバいとのことで、Whoscallを利用してるようですが…

筆者も引っ越し業者の電話は、Whoscallで着信拒否に設定しています。

確かに、会社名も割と正確に出てくるので、『ああ…この業者ヤバいなあ…』とかいろいろわかってきます。

仕事終わりとかに、スマホ見ると大量の知らない着信あると萎えますよね。

フーズコールを利用すれば、何処からの着信かがわかるので、掛け直すべき電話だけを把握できるので便利。

フーズコールは約16憶ものデーターベースを保有しています。

そのため、ほとんどの電話番号を識別可能。

詐欺報告が多い電話番号などもしっかり記録しているので、事前にお知らせしてくれるので安心(*´ω`)

悪い評判

そう、フーズコールは超便利なアプリなんですけど…

目玉の着信時の識別機能は有料です。

とはいえ、無料トライアルが2週間ありますし、月額350円と料金も安め。

お試しで使ってみて合わなければ、解約すればOK。

サブスク形式のアプリではよくある事です。

予防するには、無料トライアルの終了日を記録しそれまでに解約すればOK。

もしくは、最初から無料トライアルすらせずに利用するかですね。

まあ、フーズコールの悪評ではないですがサブスク契約なので、そこだけ注意。

Whoscall(フーズコール)はこんな人におすすめ

  • 迷惑電話や営業電話を判別したい
  • 知らない番号からの着信にストレスを感じる
  • 『配達』や『公共機関』など必要な電話は見逃したくない

上記に一つでも当てはまるなら、フーズコールを利用してみる価値は大いにあります。

反対に、『知らない人からの電話もストレスを感じない』

こんな感じの人には不要です。

フーズコールを利用すれば、必要な電話とそうでない着信が即座にわかります。

ほぼ全ての電話が識別できるので、余計な時間と不安を解消できて僕は最高です。

AK
Aki

ほぼ全ての電話が識別できるので、余計な時間と不安を解消できて個人的には最高。

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Gogolook無料posted withアプリーチ

Whoscall(フーズコール)の使い方

  1. アプリをインストール→無料トライアルに申し込む(やらなくてもOK)
  2. 電話番号の識別、迷惑電話が検索できる

手順としてはこれだけ。

3分もあれば余裕でできますよ。

アプリをインストール→無料トライアルに申し込む

フーズコールをタップしてインストールします。

インストールすると下記の画面が表示されます。

無料トライアルに申し込むをタップ。

無料トライアルは2週間だけ0円で有料機能(電話番号識別)が使えます。
とはいえ、別に無料トライアルをしなくても、電話番号検索でヤバい電話は把握できます。
この辺りは、個人の判断でどちらにするか選べばOK。

月額なら350円、年払いなら3,000円なので適当に選びましょう。

別に2週間以内で解約すれば0円で利用できるので、深く考えなくてOK。


上記画像の通り、ihoneの場合は「設定」アプリの「電話」から「着信拒否設定と着信ID」をタップし、「Whoscall」の項目をすべてオンにします。

電話番号の識別、迷惑電話が検索できる

ダウンロードをタップしデーターを更新。

あとは、こんな感じで電話番号の識別や、迷惑電話が検索できます。

ぶっちゃけ、インストールさえすれば勝手に識別してくれるので、使い方は超簡単。

AK
Aki

アプリの項目も『番号検索』、『着信拒否』、『SNSアシスタント』の3つしかないから、迷わず使えるよ。

まとめ:Whoscall(フーズコール)で電話のストレスは0にできる

  • 電話のストレス皆無
  • 安心して電話に出られる
  • 必要な電話だけ掛ければ良いので時短化

筆者はフーズコールを使ってからは、電話によるストレスがなくなりました。

誰からの電話なのか一々調べたり、する手間もなくなり悩む時間も減りますよ。

めっちゃ便利なアプリなので、個人的には大満足です。

月300円ほどで、うざいセールスや迷惑電話を回避できるので、悩んでいるなら使って損はありえませんよ。

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Whoscall(フーズコール)番号識別・迷惑電話ブロック

Gogolook無料posted withアプリーチ

コメント

タイトルとURLをコピーしました